2010年02月11日

<訃報>登川直樹さん92歳=映画評論家(毎日新聞)

 登川直樹さん92歳(とがわ・なおき<本名・尚佐=なおすけ>映画評論家)5日、胸部頸(けい)動脈瘤(りゅう)破裂のため死去。葬儀は12日午前11時、東京都練馬区小竹町1の61の1の江古田斎場。喪主は長男明生(あきお)さん。

 島根県出身。東京大学文学部に在学中から映画評論を執筆した。1958年から87年まで日本大芸術学部で映画の講座を持ち、映画学科教授や芸術学部長を務めた。カンヌ、ベルリンなど国際映画祭の審査員を歴任。毎日映画コンクールの選考委員も長年にわたって務めた。紫綬褒章(82年)、勲三等瑞宝章(88年)、川喜多賞(95年)などを受けた。

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市立病院職員が覚せい剤=事務トップ、使用容疑で逮捕−神奈川県警(時事通信)

 自宅で覚せい剤を使用したとして、神奈川県警高津署は9日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で横須賀市立うわまち病院事務部長の大槻如功容疑者(39)=同市日の出町=を逮捕した。病院事務職員のトップで、同署によると「間違いありません」と容疑を認めているという。
 同署によると、別の覚せい剤事件の捜査過程で、大槻容疑者が使用しているとの情報があり、任意で尿検査したところ、陽性反応があったという。自宅から覚せい剤は見つかっておらず、同署は入手ルートなどを調べている。
 逮捕容疑は先月31日、自宅で覚せい剤を使用した疑い。 

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